| 区 分
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平成18年度
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平成19年度
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座長
岐阜県
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◇悪天候時における新たな飛行ルートの設定及び高度制限の緩和に向けた調査研究
・ ヘリコプターIFR(計器飛行方式)の導入
及び大都市上空又は拠点間のヘリコプター用(低高度)航空路の設定等
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座長
横浜市
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◇ヘリコプターの燃料の補給体制についての調査研究
・ 通常時における燃料の補給体制について、契約や運航距離等、各航空隊が抱えている問題点等、
・ 大規模災害発生時における消防・防災ヘリコプターへの燃料の補給体制の問題点等
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座長
埼玉県
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◇消防防災航空隊の共通手信号についての調査研究
・手信号によるヘリコプター誘導及びヘリコプター機内誘導等については、各消防防災航空隊独自の手信号で実施されていることから、各消防防災航空隊相互の意思の疎通に齟齬をきたす恐れがある。現在使われている手信号を検証するとともに、各消防防災航空隊が共通認識を持てる手信号の明示
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座長
愛知県
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◇航空救助活動要領等についての調査研究
・ 各消防防災航空隊の活動に最低限必要な訓練項目等の検証及びそれぞれの項目に必要な訓練時間等の目安の明示
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◇航空救助活動要領等についての調査研究
・各消防防災航空隊の活動に最低限必要な訓練項目等の検証及びそれぞれの項目に必要な訓練時間等の目安の明示
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座長
宮城県
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◇航空消防隊の連携活動訓練要領に関する調査研究
・救助活動、消火活動等航空消防隊の連携活動を効果的に実施するための連携訓練要領の作成
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座長
大阪市
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◇航空消防隊の運用拡大に関する調査研究
・運用実績のある航空消防隊の取組み等を調査することにより、全国の消防防災ヘリコプターの積極的な運用拡大方法についての研究
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試験研究
(日本消防設備安全センター助成事業)
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◇消防・防災ヘリコプター内でのAED(自動体外式除細動器)使用に関する調査研究
・AEDのヘリコプター計器類に与える影響等
◇ヘリコプターベースの運用に関する調査研究
・災害における航空機の運用について、米国のICS(Incident Command System)のような標準化モデルの導入
◇消防・防災ヘリコプターの広報用資料の作成 及び配布
・ はばたき便覧の作成
・ ヘリコプターの有効活用の推進のためのポスターの作成
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◇ヘリコプターベースの運用に関する調査研究
・災害における航空機の運用について、米国のICS(Incident Command System)のような標準化モデルの導入
◇航空消防隊に活用可能な資機材の調査研究
・ 航空機の更新時に採用できなかった新しい救助・救急用資機材や山岳・水難救助活動時等に要救助者の発見をより容易に行うことが出来る資機材等航空消防活動に有効な資機材等にかかる調査研究
◇消防・防災ヘリコプターの広報用資料の作成 及び配布
・ はばたき便覧の作成
・ ヘリコプターの有効活用の推進のためのポスターの作成
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| 事務局
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ホームページの内容の充実
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